どうせまた、パラノイアのようなものであろう

音楽も聞かず、ひたすら書き綴っているのですが、親父のパラノイアのようなプライドの発言が、エアコンを自分の部屋におく、というものでした。
正直言って、そんな金があったら、自分はもっと良い生活をしていますし、食べ物だって美味しいものを食べていると思いますが、まあ「うわーありがとう」と取りあえず、喜んだふりをして、さっさとどこかに消えました。
まず買わないね。と断言できます。
あれは多分、常日頃から、エアコンがないと、息子は火事を起こすだとか、息子に買ってあげないと、どうせ風邪を引くだろうからという親心風のプライドに対して、踏み倒しが凄いのに買える金もないから言っておいて、息子に失敗させてから、それで、エアコンを変えないようにしようと思っているのでしょう。
恥をかかす事だけはやめてほしかったのですが、最近、何も感じていないですね。
なんか空気のような夫婦という言葉がありますが、すでに空気のような親子になっているんで気にもなりません。
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